次はアーキスのこちら。

FKB8579のキートップのプラが大分変色してきたのとwindowsキーがなくて、ロックしたりする時に若干不便かなあということで買い替えた。
コンパクトだけど重厚感たっぷりでまあまあ気に入って使っていた。
スイッチは赤じゃなくて間違って黒軸にしてしまったのでやや重めだがリニアで可もなく不可もなく的な感じではある。
背面にスイッチがあって、control↔capslock交換ができるようになっている。
ケーブルは microBでなくて miniBなので故障には繋がりにくいかも。
多分高さ的にパームレストが欲しくなる高さなので毎朝動かしたりするのには多少不向きだった。
コンパクトキーボードでfnキーは fnキーを押さないとだめだけどそれ以外は変態なところはなく素直な使い心地だった。
このときもHHK買えばという話はあるんだろうけど、値段とカーソルキーはあったほうがやっぱりいいよねということでこれにした記憶。
あと、東プレはいつも試してみたくなるのだけれど、これまた値段がネックで買えてない。またこの時期にはコンパクトサイズの東プレは出てなかった気もする。